理科

化学一問一答

 

Amazonで購入

 

総合評価  

 

基礎

センター

私立・国立2次

難関

最難関

大学別

分量:少

分量:普通

分量:多

  見やすさ  
  わかりやすさ  
  対応範囲  
  オリジナル性  
  費用対効果  

おすすめポイント

覚えなくてはいけないポイントをまとめているので、一冊あれば、基本事項で困ることはない。
化学Tの範囲は全て出ているので、センター範囲は全てフォローしている。

商品情報

著者 橋爪健作
価格 1000円
ページ数 320
会社 東進ブックス
 

商品詳細

大学入試に出る用語問題・計算問題を収録。
センター、国公立・私立大全ての入試に必要な知識を網羅。
3段階の出題頻度をマークで表示。
どこを重点的に押さえればよいかがわかる。
入試に直結した問題とポイントを押さえた解説を掲載。
読み進めていくだけで、短期間で効果的に基礎力→応用力を身につけることができる。

>>詳細はこちら

レビュー

 

 

見やすさ

表などの形式を取り入れているので、見やすい。
一方で、一問一答の形式なので、文字が多く読みづらい。

 

わかりやすさ

答えに対する解説はついていないが、文章中の穴埋めが多く入っているので、覚えなくてはいけない基本事項のつながりを文章で理解できる。

 

対応範囲

化学の基礎事項の確認のみ。
基礎事項はすべて確認できる。
応用力の養成は不可。

 

オリジナル性

化学の一問一答形式は化学の参考書の中で少ないため、独自性がある。

 

費用対効果

この一冊で、基礎事項を全てかためられるという点で1000円は安くとコストパフォーマンスは高い。

 

 


Top 大学受験ラボとは? 参考書情報 塾情報 お問い合わせ